政策保有株式

政策保有株式についてこのようなお悩みありませんか?

  • 政策株式の保有会社のお悩み①上場株式の売却は順調に進んでいるが、非上場株式については具体的な施策がない。
  • 政策株式の保有会社のお悩み②上場株式を政策保有しているが、流動性が低く市場での売却が難しい。
  • 政策株式の保有会社のお悩み③株主から政策保有株式の売却を求められているが、保有銘柄数が多いため、売却に時間がかかってしまう。
  • 発行会社のお悩み株主から政策保有株式の売却の申出を受けているが、今後どのような株主構成となるのか悩ましい。

提供するソリューション

政策株式の保有会社と発行会社の双方に寄り添いながら、迅速かつ円滑に政策保有株式の解消を進められるソリューションを提供いたします。

1 KSPファンドによる株式の買取

政策保有株式買取手続き

2 KSPファンドの株式保有期間

KSPファンドの株式保有期間

3 KSPファンドの売却時

KSPファンドの売却時

実際のご相談事例


東証プライム上場会社
政策保有株式の保有金額の多さを理由に、議決権行使助言会社が取締役選任議案についての反対推奨レポートを発行しています。早期に、約100銘柄の非上場株式を売却したいと考えています。

東証スタンダード上場会社
政策保有目的の株主が多く、売却の相談を受けています。政策保有株式の売却を契機に長期的な成長につながる資本政策を実施したいと考えています。

東証プライム上場会社
政策保有目的の上場株式を市場で売却しているが、出来高が非常に少なく売却が思うように進んでいません。市場外でまとめて買取って頂きたいです。

上記を含め、数多くのご相談を受けております。

よくあるご質問

業種や企業規模、議決権比率などを問わず、ご相談を受け付けております。
複数銘柄をまとめて購入させていただくことも検討可能です。
上場株式・非上場株式を問わず検討可能です。
上場株式については、流動性の低い銘柄について多くのご相談を頂いております。
売却に際しては、発行会社とご相談しながら、発行会社の資本政策に基づく株主候補に売却させていただきます。
政策株式の保有会社のご要望に応じて、発行会社のご理解を得られるよう、説明のサポートもいたします。
お問い合わせフォームにご相談事項をご記入いただき、弊社まで送信してください。追って担当者よりご連絡を差し上げます。